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地図は誰のもの? 3Dモデルオープンデータ周辺の権利を多角的に考える  #11 Interview  /齋藤 精一& 水野 祐& 内山 裕弥(PLATEAU)

「地図は誰のもの?3Dモデルオープンデータ周辺の権利を多角的に考える#11 Interview」(齋藤 精一(パノラマティクス)& 水野 祐(弁護士)& 内山 裕弥(国土交通省))という3氏による座談会の内容をまとめている記事が、PLATEAUに掲載されています。

→『地図は誰のもの? 3Dモデルオープンデータ周辺の権利を多角的に考える  #11 Interview  』
https://www.mlit.go.jp/plateau/perspective/11_interview/

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都市に刻まれたカルチャーの痕跡を辿る/ カルチャーマップ|アニメ・ゲーム聖地とショップの地図DB+訪問記録

カルチャーマップ|アニメ聖地とショップの地図DB+訪問記録
カルチャーマップについて アニメやゲームにまつわる聖地、公式ショップ、街頭ビジュアル(屋外看板やポスターなど)などを訪ね、その空間に込められた“らしさ”や背景を記録するシリーズです。地図と写真、訪問メモを通じて、仕組みや商品、記憶が交差する…


アニメやゲームの聖地、街頭ビジュアルなど、都市空間に現れる“らしさ”を記録するシリーズを公開中です。運営人(くふらて)が現地で撮影した写真と訪問メモから、仕組みや記憶が交差する風景を読み解きます。ニュースのその先にある、カルチャーの地図をぜひご覧ください。
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