2025-09

プロダクト(pick up camera)

RICOH GR IV登場!究極のスナップカメラが進化(youtube)

2025年8月21日、リコーは待望の新型コンパクトカメラ「RICOH GR IV」を正式発表しました。動画 RICOH GR IV Product announcement August 21,2025 では、GRシリーズの伝統を継承しつつ、通信機能やストレージの革新、SDカード不要の仕様などが紹介されています。スナップ撮影に特化した設計はそのままに、より洗練された操作性と携帯性を実現。GRファン必見の進化です。
記号的空間

BOSS×ドラクエIIIの地下通路内ポスター

BOSS×ドラクエの地下通路内ポスター 最近、新宿の地下通路を歩いていたら、サントリー「BOSS」と『ドラゴンクエストIII』のコラボ広告が展開されていました。調べてみると「FC版『ドラゴンクエストIII』の世界を支える人、全員数えてみた」...
イベント&街系(pick up teaser)

鬼滅の刃・無限城編ラッピングのAFEELA 1、Anime NYCで話題沸騰(youtube)

2025年8月、Anime NYCでソニー・ホンダモビリティが『鬼滅の刃 無限城編』仕様のEV「AFEELA 1」を展示。Crunchyrollとのコラボにより、車体には特別ラッピングが施され、車内ではアニメ視聴体験が可能。10万人以上の来場者が未来のモビリティとアニメ文化の融合を体感。AFEELAは2026年に米国で発売予定で、移動空間をエンタメ空間へ進化させる象徴的な展示となった。
映画(pick up movie)

鬼滅の刃 無限城編、英語版の裏側と声優の情熱(youtube)

劇場版『鬼滅の刃 無限城編』の英語吹替版制作の舞台裏が公開され、豪華声優陣の熱演が話題に。主演のZach Aguilar(炭治郎役)やJohnny Yong Bosch(義勇役)らが、キャラクターへの思いと収録の苦労を語る。さらに、Channing Tatumが新キャラ「Keizo」役で参加し注目を集める。本作は9月12日より米英で劇場公開され、英語圏でも“鬼滅旋風”が巻き起こること必至。
ソフトウェア(pick up IT)

SREホールディングスとPrance AIがAI支援で連携

Prance AIは、SREホールディングス株式会社と戦略的提携を発表。両社は日本企業のAIトランスフォーメーションを加速させることを目的に、AIコンサルティングや導入支援を共同展開。SREの業界知識と技術実装力、Prance AIの機械学習・AI設計力を融合し、企業が実験段階を超えて本格的な成果創出へ進むことを支援する。HR領域を中心に、持続的な成長と競争力強化を目指す取り組みが始動した。
ガジェット(pick up electric appliances)

Googleの新型スマートウォッチ、Pixel Watch 4の魅力(youtube)

Google Pixel Watch 4が新登場。洗練された円形デザインに加え、健康管理機能やGoogleサービスとの連携がさらに強化され、日常生活とフィットネスの両面で活躍。心拍数・睡眠・ストレス管理に加え、Pixelスマートフォンとの連携で通知や音声操作もスムーズ。Wear OS搭載でGoogleマップやGmailなども手元で操作可能。スタイリッシュかつ実用性の高いスマートウォッチとして注目を集めている。
東京都23区

大北海道展のポスター

大北海道展のポスター 現在開催中の、新宿でやっている大北海道展、立ち寄ってきました。ポスターではひんやりスイーツ推しですけど、ラーメンや海鮮物も売ってましたよ。お値段もやはりデパートでの催事ということで、それなりでしたけど、やはりそこは北海...
TV系アラカルト(pick up tv&web movie)

小松菜奈×King Gnu、住まいと生き方を描く感性CM/プラウドCM第2弾(youtube)

野村不動産「プラウド」シリーズの新CM「私が選んだ生き方を、この家と。」篇 vol.2が公開。主演は小松菜奈、楽曲はKing Gnuの「It’s a small world」。2025年3月に話題を呼んだスペシャルムービー「今夜、世界は、私のもの」の世界観を30秒に凝縮し、住まいと生き方の関係性を美しく描く。自分らしい暮らしを選ぶことの豊かさを、映像と音楽で感性に訴える作品となっている。
イベント&街系(pick up teaser)

中野区の新戦略、サンプラザ×アニメで街を彩る(youtube)

再開発計画が白紙となった中野サンプラザは、解体までの暫定活用として壁面にアニメ広告を掲載する方針を発表。2026年4月からガラス面や壁を広告スペースとして提供し、維持管理費(年間約500万円)を捻出する狙い。中野区はアニメ関連企業が集積する地域特性を活かし、デジタルサイネージの設置も検討。再利用は困難とされ、建設費の高騰により改修費は170億円に膨れ上がる試算も示された。
イベント&街系(pick up teaser)

ソニーが描く「目に映る世界の先」—陸上×テクノロジー/特別展「WORLD ATHLETICS MOMENTS」

2025年9月5日〜22日、ソニーストア銀座と国立競技場で「東京2025世界陸上特別展 WORLD ATHLETICS MOMENTS」が開催。テーマは「目に映る世界の先へ」。スポーツ写真家ボブ・マーティン監修によるデジタル写真展や、没入型インスタレーション、モーショントラッキング体験など、ソニーの最新技術で陸上競技の感動を可視化。世界最速の瞬間を、銀座で一足早く体感できるイベントとして注目を集めている。
TV系アラカルト(pick up tv&web movie)

フルCGで描く新時代の特撮!ウルトラマンオメガ/第1話冒頭108秒公開(youtube)

2025年7月放送開始の新シリーズ『ウルトラマンオメガ』第1話冒頭108秒がYouTubeで公開され、話題を集めています。映像は『ゴジラ-1.0』などを手がけた白組が制作したフル3DCGで、宇宙甲獣ヴァグセクトとの壮絶バトルが展開。記憶を失った主人公オメガが地球に落ちる前の戦闘シーンで、劇場版並みのクオリティと迫力がファンの心を掴みました。特撮とCGの融合による新たなウルトラマン像が注目されています。
本(pick up books)

最新号『万博と建築』発売|大阪・関西万博パビリオン完全ガイド

「最新号『万博と建築』発売中!」というプロモーション動画が、youtube(Casa BRUTUS)にて公開されています。最新号『万博と建築』発売中!(youtube/Casa BRUTUS)ニュースのポイント@AI本動画は、雑誌『Casa...
プロダクト(pick up camera)

ナショジオ写真家が見た西テキサス──ビジュアルドキュメント(youtube)

ナショナルジオグラフィックの写真家タラ・カーズナーが、西テキサス・ビッグベンド地域を探訪する映像作品『Texas: Spirit & Soul - Big Bend』が公開。彼女は壮大な峡谷や荒野を通じて、土地のスピリットとソウルを写真で表現。自然の静けさと力強さ、そして地域文化の深みを捉えた旅は、視覚と感性に訴えるドキュメンタリーとなっている。環境保護と冒険心が融合した彼女の視点が、テキサスの知られざる魅力を浮かび上がらせる。
イベント&街系(pick up teaser)

GUNDAM NEXT FUTURE PAVILION、制作秘話を公開/SPインタビュー#4(youtube)

2025年大阪・関西万博に出展される「GUNDAM NEXT FUTURE PAVILION」では、完全新作映像『GUNDAM: Next Universal Century』が公開予定。辻󠄀本貴則監督と森下健太郎プロデューサーが制作秘話を語るインタビューでは、Unreal Engine 5や触覚技術「Haptic Floor」を活用した没入型体験の魅力、宇宙世紀の新たな世界観、キャスト陣の熱演などが紹介されている。未来の宇宙とモビルスーツの共存を描く壮大なプロジェクトの裏側に迫る内容。
TV系アラカルト(pick up tv&web movie)

幻のゴッホ「芦屋のひまわり」再現へ—失われた芸術の再生(youtube)

「【ゴッホの名作】“芦屋のひまわり”がなぜ日本に?80年前のアメリカ軍の空襲で焼失【newsおかえり特集】」というゴッホの幻の名作“芦屋のひまわり”について取り上げている動画ニュースが、youtube(ABCテレビニュース)にて公開されてい...
リゾート&トラベル(resort&travel)

ジブリパークで小麦粉作り!もののけの里で昔の道具体験/また、会えたね!ジブリパーク」#17(youtube)

ジブリパーク「もののけの里」で開催された小麦粉作り体験は、石臼や脱穀機など昔ながらの道具を使い、子供から大人、外国人まで幅広い参加者が楽しめる内容。『もののけ姫』の世界観を再現した里山風景の中で、食文化と伝統技術に触れる貴重な機会となっています。体験の様子は子供も大人も外国人も…ジブリパーク「もののけの里」でで紹介され、参加者の笑顔と驚きが印象的です。
観察するテクノロジー

AIの文章が“教科書みたい”と言われる理由とその先にある可能性

最近、「AIが書いた文章って、なんだか教科書みたいに堅くて面白みに欠けるよね」という話題をあちこちで目にすることが増えました。確かに、きれいにまとまってはいるけれど、ちょっと味気ないというか、人間らしいクセや遊び心が薄い感じがするんですよね...
イベント&街系(pick up teaser)

ATELIER MUJIで「ペーパートレイル」展

ATELIER MUJI GINZAで開催中の企画展「ペーパートレイル展」は、POSTALCOの思想とものづくりに焦点を当てた展示。人間の根源的な感覚や日常の気づきから生まれる「道具」を、一本の長い紙の上に表現し、空間全体をプロトタイプの軌跡として構成。郵便や手紙をモチーフに、試作品・完成品・日用品が並び、未来の暮らしの可能性を探る場となっている。会期は2025年11月24日まで、入場無料。
イベント&街系(pick up teaser)

正寿院&おふさ観音で関西最大級の風鈴まつり開催中(youtube)

読売テレビ「す・またん!」で紹介された「風鈴まつり」は、京都・正寿院と奈良・おふさ観音を舞台にした関西最大級の癒やしイベント。約2000〜3000個の風鈴が境内を彩り、南部鉄器の澄んだ音色や季節の花々との共演が訪れる人々を魅了します。夜にはランタンの灯りと風鈴のライトアップが幻想的な空間を演出。風鈴絵付け体験などもあり、五感で涼を楽しめる夏の絶景スポットです。
ソフトウェア(pick up IT)

AIは敵ではなく相棒?「ダブル・ビジョン」展が示す未来(youtube)

ミラノで開催された「ダブル・ビジョン」展にて、デザインスタジオBlondとHarry'sがAIと人間の創造性の関係を探求。展示では、AIがデザイナーの仕事を奪うのではなく、創造性を拡張するパートナーとして機能することを強調。AIは反復作業や分析を担い、人間は感性や文脈を活かしたデザインに集中できる。未来のデザインは、AIとの協働によってより豊かで多様な表現へと進化する可能性を示唆しています。