東京、虎ノ門ヒルズで10月8日に開催されたInnovative City Forum(ICF)での、グナラン・ナダラヤン氏(ミシガン大学ペニー・W・スタンプス アート&デザイン校学長)、猪子寿之氏(チームラボ代表)、水口哲也氏(レゾネア 代表 / 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科特任教授)によるセッション「街に拡がるメディアアート」の模様を録画した動画が、youtubeのInnovative City Forum – Japaneseチャンネルにて公開されています。
内容紹介(youtubeより抜粋)
今日、新しいメディアやテクノロジーを用いて発展しているアートは、これまで実践されてきた野外彫刻やパブリックアートとは異なる、街の中のアートの新しい可能性を開きつつあります。
その現状はどのようなものなのでしょうか?
そして新たな可能性と意義、さらに未来のライフスタイルにどのような変化をもたらすことになるのかを検討します。


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