坂井直樹の”デザインの深読み”のブログにて、チャールズ・イームズとその妻レイが脚本および監督した作品「Powers of Ten」(1968年に作られた教育映画、および書籍)を紹介している記事が最近、公開されたようです。
→『坂井直樹の”デザインの深読み”/ “Powers of Ten”1968年CGのない時代、公園に寝そべる男女からカメラが上空へパンして宇宙へとスケールが十の累乗で拡大して行き、今度は急速に戻って細胞の中まで入っていく約9分の“垂直の旅”』
http://sakainaoki.blogspot.jp/2014/03/powers-of-ten1968cg9.html



コメント