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白馬五竜スキー場に初のアート空間誕生|エスカルプラザの新インスタレーション

白馬五竜エスカルプラザで、TokyoDexが手掛けるアートインスタレーション「Flux Machina(フラックス・マキナ)」が公開されました。

 
白馬五竜スキー場としての初のアート企画で、55周年を迎える白馬五竜が「自然とアートの融合」をテーマに実施した特別プロジェクトです。会場は、冬季限定で営業するLift Up Coffee前のコンクリートスペース。これまで薄暗く殺風景だった場所を、アーティスト澁谷忠臣氏のグラフィックアートとはらわたちゅん子氏のネオンアートが彩り、スキー場の新しい風景をつくり出しています。

作品タイトルの「Flux Machina」は、“絶え間ない変化”を意味する“flux”と“機械”を表す“machina”を組み合わせた造語で、山の気象や自然環境の変化を表現したものです。雷神や龍、白馬五竜に生息する動植物などがモチーフとして描かれ、夜間はネオンがライトアップされることで、ナイター営業の雰囲気も一段と華やかになります。

55周年を迎えた白馬五竜が掲げる「山を愛し、山に愛される」というビジョンを、アートとして可視化した今回の企画。スキーやスノーボードの合間に立ち寄れる新たなスポットとして注目されています

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参考記事(外部リンク)

スキー場×アート特別企画。白馬五竜エスカルプラザに、TokyoDexが手掛けるアートインスタレーションが初登場 _ 株式会社五竜のプレスリリース

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地図

エイブル白馬五竜スキー場

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